2020年12月20日(日)
お客様喜んでいますか?【賀来】
今日は、関西地区のキーパーラボへ巡回と
新店候補地2店舗を見てきました。
2つとも良い物件で、前に進められそうです。
この関西地区には、一昨日までは6店舗でしたが、
昨日に『堺 中百舌鳥店』がオープンし、7店舗となり、
うまくいけば今期中には10店舗になるいかもしれません。
急拡大のようですが、今の関西地区には、
お客様ニーズがある事とこの地区は人の採用も順調であり、
人財が着実に育ってきているので、びくともしません。
とにかく素晴らしいのは、お客様の事が大好きで、
お客様を大歓迎で迎える。
全店のスタッフルームに貼ってある『お客様、喜んでいますか?』
さて、話は変わって、GOTOトラベルを一時停止したからか、
町が人で賑わっている。
言い方変えれば、混雑している。
ガソリンスタンド
カーディーラー
カーショップ
ファミリーレストラン
マクドナルドやケンタッキーは、ドライブスルーで大渋滞。
ホームセンター
など人・人・人。
逆に、高速道路や新幹線などはガラガラである。
この光景は、今年の8月以来だ。
今年の8月も人が旅行など、どこにも行けなかったため、
自分の家の近くで、買い物・レジャーなどで、
町は大きな賑わいが出た。
この12月もその時の光景とまったく同じである。
という事は、これからKeePerの需要は、
さらに大きく上がる事は間違いなさそうです。
だからこそ、絶好調の関西地区に学び、
『お客様、喜んでいますか』
今一度、心に刻みたいと思います。
12月19日オープン 堺 中百舌鳥店
そして、最高のメンバー。
左から、東スタッフ、河端店長、槐島チーフ
一気に北陸へ、福井大和田店 絶好調です。
長原シニアスタッフ、竹内店長
12月も残り11日間です。
賀来聡介
2020年12月18日(金)
キーパーなら洗車機で洗っても大丈夫 (増田)
キーパーコーティングは、その分厚くタフなコーティング被膜から
洗車機で洗い続けても大丈夫です。
それを面白く、解りやすく動画にしたのが「洗車機連続100回試験」です。
3年前に撮影したもので、KeePerのホームページに公開しています。
動画では、約12時間(2日間)かけて、セルフ洗車機で連続100回シャンプー洗車をしています。
さらに、洗車前と100回洗車後のツヤ、水ハジキ、傷(マイクロスコープや分光測色計を活用※詳しくは動画で)で比較しており、
ダイヤモンドキーパーが100回洗車後でも変わらず高い効果を維持できることが
よくわかるものです。
今日のようなすごく寒い時期は、洗車機が利用できないと不便なこともありますよね。
ぜひ、参考にしてください。
この洗車機試験を最初に実施したのが、12月24日のめちゃくちゃ寒いクリスマスイブの日でした。
この時期になると「キーパーなら洗車機で洗っても大丈夫!!」をよく思い出します。
(洗車機100回連続試験の動画)
2020年12月18日(金)
大掃除! 奥村涼介 [東京営業所]
今日は営業所の大掃除の日です。
日頃から使用している感謝の気持ちをもって
普段は触れない細かい所をキレイにします。
キレイになった営業所や机を見ると、より一層気が引き締まります。
現在開催している新しいキーパー選手権。
今までにない試みに、戸惑いもあると声を頂きます。
それでもダイレクトにお客様の「満足度」を勝負するこのキーパー選手権は、とことん質にこだわる名勝負になる予感です。
お客様はアンケートハガキによる投票が良いそうです。
このお客様アンケート投函箱を店内カウンターに置くと
お客様もわざわざご自身でポストにハガキを投函する手間がなく、好評です。
まだ間に合います!
是非、新キーパー選手権全国1位を目指しましょう!
東京営業所 奥村涼介
2020年12月18日(金)
もっと知っていただくために【中西 史高】 [特販部]
みなさま、こんにちは。
7月から特販部になりました中西です。
今は、カーディーラー・カーショップ・バイクショップ・車を販売している店舗などへ、KeePerコーティングを知っていただく活動を行っております。
最近は九州地区のSUBARUディーラー店舗へ訪問し純正商品として指定いただいた【SUBARU Wダイヤモンドキーパー】を営業の方へお伝えをしています。
試乗車へ施工し施工前後の違いをご覧いただきます。
「コーティングだけでこんなに艶が変わるとは驚きです。」
「水ハジキ、水の滑りがすごい。」
「これがKeePerなんですね!めちゃくちゃキレイ!」
などなど、嬉しい言葉をいただきます。
営業の方が自信をもってお客様にKeePerコーティングを提案され、お客様は長くキレイな車に乗り続けることが出来る。
とても嬉しいことだと思います!
話は変わりまして・・・。
先月、2りんかんのイベントに参加した際に応援に来てたKeePerガール(自称)の方です(#^.^#)
日本で1番ヘルメットコーティングを施工しているとのことで、イベント当日も20個以上のヘルメットにコーティングを施工されていました。
これからももっと沢山の方にKeePerコーティングを知っていただけるよう活動していきます!!
2020年12月17日(木)
2020年12月16日(水)
はじめての共同作業 (増田)
きよし~ このよる~
歌うのは少し早いですが、この度クリスマスツリーを飾りました。
我が家では毎年飾っていますが、今回私が初参加でして
はじめての子供たちとの共同作業です。
普段グータラの息子も、クリスマスツリーを飾りたいという目的があると仕事がめちゃくちゃ早いです。
事前に母親が出した課題もあっという間に終えて、いつでもツリーを飾れる態勢に。
さすが子供。でも大人も同じですよね。
娘はマイペースに課題を終えて、みんなでクリスマスツリーの飾り付け開始。
途中途中に飾りの取り合いのケンカを挟みながら完成。
衣装を纏ったキレイなクリスマスツリーを見て、とても嬉しかったです。
これで私のクリスマスツリーをキレイに飾るスキルが上がりました。
これも1つの成長でしょうか。
その後、私はいつまでも無駄に微調整。
それを見た息子は負けじと微調整、娘と母親は男子に対する冷ややかな目。
そしてみんなと今年もクリスマスを楽しむ。
(石井さんのブログとかぶってしまいました)
2020年12月16日(水)
引き出し 【赤嶺】 [福岡営業所]
今年も残すところ、約半月となりました。
本当にアッと言う間に一年が過ぎた感じです。
なぜ一年が早く感じるのか…
生きていると、年齢に対して一年の量の割合がだんだん少なくなるから、とか
体験や見聞で得られる経験値の量が減ってくるから、など
他にも説があるかもしれません。
普段はキーパープロショップ・施工店への販促物製作に携わっていますが、
本社企画に関わるデザイン案の製作をする機会もあります。
その際には同じテーマに対する他の社内デザイナーの案を多く観ることができます。
それぞれに個性があって、一同に見比べると面白いです。
世の中にはいろんなデザインが溢れています。
アイデアや表現方法など参考にできるものをたくさん見つけて、
もっと自分の引き出しを増やしていこうと思います。
2020年12月15日(火)
2020年12月15日(火)
『聞く』事は大切なこと 【石井 敏浩】 [東京営業所]
今日で12月も、半月が過ぎました。
12月はクリスマスという大イベントがあります。
クリスマスは甥っ子の誕生日という事もあり、毎年プレゼントをあげています。
仮面ライダーが大好きで、毎年仮面ライダーの変身ベルトをプレゼントしていたのですが、今年は欲しいものが違いました。
Nintendo Switchのソフトが欲しいそうです。
少し前までは変身ベルトを巻いて仮面ライダーごっこをしていたのに。
プレゼントを買う前に、ちゃんと聞いて良かった。
相手の欲しい物を提案するのは、LABOの店長を務めていた時も常に意識していました。
その為には、お客様のご要望を『聞く』事。
自分が売りたいものをご提案するのではなく、お客様が求めているものを聞き出し提案する。
そして、期待していた以上の商品(綺麗)を提供する。
お客様に喜んでいただき、また来ていただく。
12月の繁忙期は、特に意識してやりました。
それが来年以降に繋がるからです。
『聞く』事が大切なことだと、改めて実感しました。
取り敢えず、今年のクリスマスプレゼントも喜んでもらえそうです。
2020年12月14日(月)
KeePer公式Twitterアカウントを開設しました(中村) [広報]
こんばんは!
KeePer技研広報課の中村です。
いきなりですが、この度KeePer技研公式Twitterアカウントの運用がスタートしました!
フォロー、閲覧はこちらからお願いします
↓↓↓
Twitter【@keepergiken】
KeePerについての新しい情報をしっかりと発信していけたらと思います。
よろしくお願いします。
そして、そのTwitterや開示でもお知らせをしておりますが
1月15日(金)~17日(日)に開催される
東京オートサロン2021に初めてブースを出展する事が決まりました。
デザイナーの方が沢山相談をして、何度も作り直し
こんなにカッコいいブースデザインになりました。
ここ数か月広報活動に携わっていく内に
“どんなデザインにするか”
ではなくて
“何伝えたいから、どうするのか”
が凄く大事だという事を学びました。
一時期凄く話題になった、コンビニコーヒーを入れる機械のデザインがありました。
コンビニコーヒーを淹れる機械のボタンが
「R」(レギュラー)
か
「L」(ラージ)
の2種類しかなく
どちらのボタンを押せば、自分の買ったコーヒーのサイズになるのか一目で解らなく、消費者や店員さんが困ってしまい
悪い意味でデザイナーさんの名前も有名になってしまいました。
ただ、実はこのデザイナーさん、実は凄く功績がある方で
デザイナーさんの手掛けてきたものを見ると
見たことのあるものばかり。
車関係で有名なものを挙げるのなら、
「こどもといっしょにどこいこう?」
のキャッチフレーズとともに、ファミリーカーのブランディングを進めた方です。
当時は車のカッコよさだったり、車のスペックにスポットを当てる宣伝が多い中
ファミリーカーならではのブランディングが功を奏し
現在でも製造が続いている人気車種を作り上げた功労者です。
そんな人でも
“これを伝えたい”
がずれてしまうと、コンビニコーヒーの時のように、ひんしゅくをかってしまいます。
しかも、悪名だけは広がるのがとにかく早い。
きっと、広報活動も一緒で
デザイン1つ
言葉1つ
間違えてしまうと、炎上してしまったり
不快を買ったりしてしまいます。
だから、沢山の人と検討して
相手の立場になって
発信していくことが大切なんだと思います。
特に、今はSNSで情報発信や情報収集をすることが多い時代です。
会話をするのと違い、文字で何かを伝えるという事は
1つの間違いで、こちらの伝えたいことと全く違うことが広がってしまう危険が大きく、難しいです。
自分本位にならず、しっかりと相談をしたうえで
沢山の人の話を聞いて活動をしなければならないと、身が引き締まる思いです。
















